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1993年、京都大学大学院の今中忠行(現在:立命館大学生命科学部)は研究室内の「無酸素実験装置」において、 相良油田から採取した石油分解菌「Oleomonas sagaranensis HD-1株」が通常状態では石油を分解する能力を持ちながら、 石油も酸素も無い環境におかれると、細胞内に逆に原油を作り出すことを発見した。この際生成された石油は相良油田産の軽質油と性質が酷似しており、相良油田が形成された一因として唱えられている他、今中忠行らはこの石油分解菌がメタンハイドレートに関係していると指摘した。

このHD-1株の研究が進めば、将来的には石油醸造プラントでの有機的な石油の生成が可能になるとも言われており、今後の研究が待たれる処である。

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石油 - Wikipedia

これが分ったから石油枯渇問題から地球温暖化問題にすり替えられたわけのか!?

(via mcsgsym, buru)

2009-04-06

(via gkojay) (via sjmp)

(via otsune)

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初代iPodが出たとき、ぼくは、松下のSDプラットフォームチームにいた。当時、松下は本気でSD-AUDIOを開発していたので、iPodは正直、おどろいた。

松下などのSD陣営はデータが消えにくく、著作権保護が可能なSDカードとその周辺の開発で、すでに数百億円以上つっこんでいた。他社と調整して SDMIなどの世界標準規格もたくさん作った。すごい時間とカネをかけて著作権保護と暗号化と静電気に強いカードとフォーマットを開発していた。その前に 出したスマートメディアやMMCが静電気に弱くデータが消えることが多かったからだ。一万回SDカード抜き差しテストなどが普通に行われていた。もちろ ん、メモリースティックも同様の状況だったと思う。

だから、ハードウェア担当たちは、急に出た初代iPodの発表を聞いて、びっくりした。「ハードディスクなんて、不安定なモノでどうやって、データを消えないようにしとるんや?加速度センサーで衝撃や落下を事前に検出してシークをはずしたりしとるんか?その割には安すぎるし、それでデータ保護も完璧にはでけへんやろし…。」

iPodの発売日、ハードウェア担当たちは、恐る恐るiPodを分解した。Appleはどんな衝撃対策やデータ保護対策をしているのだろう…。どんな未知のテクノロジーを使ってユーザーのデータを保護しているのだろうか?

結果は…iPodの中に裸のハードディスクがゴロンと入ってるだけだった。加速度センサー?そんなものは微塵も無かった。衝撃対策は、ゴムみたいな何かを挟んでる以外は何もしてなかった。「データは消えても知らん」という設計思想だった。実際、iPodはデータが飛ぶことがあった。

iTuneも著作権保護もぐだぐだで、国内メーカーがこぞって進めていた「自称」世界標準の著作権保護規格であったSDMI規格も100%無視されていた。CDに焼いたり複数のiPodにコピーできたりなんでもアリすぎて、これもびっくりした。

ハードウェア担当が言った。

「こんなん、ウチではだされへんがな。」

iPodが売れるに従い、我々がこだわっていたことは一体なんだったのかと思うようになった。

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浅田真央はソニー製でキムヨナがLG電子製なんだなと思ったと同時に日本のメーカーがiPodを作れなかったことを思い出した。 :村上福之の「ネットとケータイと俺様」:ITmedia オルタナティブ・ブログ

示唆に富んだお話だな。

(via hide104)

やったもんがち~!

(via 13py2)

(Source: kikuzu, via otsune)

liesandlust:

You are not an original being. You are a copy of someone greater, smarter, faster, and better than you.

liesandlust:

You are not an original being. You are a copy of someone greater, smarter, faster, and better than you.

(Source: timnolan, via otsune)

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一時間を 48分:12分 に分ける

The Power of 48 minutes などの記事でも紹介されていましたが、このテクニックは1時間を 48 分と 12 分に分割して、48分間はすべての雑音をシャットアウトして集中して仕事を片付けていき、その後12分間リラックスしてトイレにいったり、コーヒーを飲んだり、ちょっとメールをチェックしたりするというものです。

たったこれだけのテクニックですが、リンク先のブログにはこのテクニックを1日4回実行させることで、200ページの本を2週間で書き上げた人の話も紹介されていて、仕事のペースを作るのには非常に役立ちます。48分:12分 の分け方も恣意的ですが、実際にやってみると良い目安となっています。私の意志が弱いだけかもしれませんが、どうも集中力というのは1時間ちょうどではなく、せいぜい1時間弱しかもたないようです。

このテクニックが有効なのは、やる気や集中力を燃え尽きる直前のところで制御するという点にあります。私などは一度に仕事を詰め込みすぎるとかえって急速に燃え尽きてしまい、なんだかいやになって現実逃避にウェブをさまよい始めるという悪癖がありますので、このテクニックは割と頻繁に使います。

注意したいのはこの12分の休息は義務だということです。「おっ、調子がいいからこのまま続けよう」という発想で 48 分のリミットを超えて仕事を続けると、あとでガクッとエネルギーが足りなくなる傾向があるようです。

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集中力を高める 48分:12分 時間活用法 | Lifehacking.jp (via mcsgsym, yaruo)
2008-10-01 (via yasaiitame) (via rokuroku) (via text-man) (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via h-yamaguchi) (via kotoripiyopiyo)

"337 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/03/15(木) 19:56:57 ID:8AIwy3TiO
大地讃頌の歌詞をジョジョ風に改変したものをお持ちの方がいたら貼って下さい。

338 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/03/15(木) 20:27:20 ID:SRRIeqvg0
荒木飛呂彦「はっきり言うと、この唄のテーマはありふれたテーマ──『大地を褒めること』です」
母なる『大地』のふところにッ!我等人の子の『喜び』はあるッ!
『大地』を愛せよッ!『愛=理解』!!
『大地』に生きる人の子等ッ(人の子等ッ)!
その立つTSUTYYYYYYYYYYYYY!!に『感謝』せよォーーーーッ!

(朗読)「愛して『土』を手に入れることは最上である 愛してその『土』を失うことはその次によい」
母なる『大地』を‥‥静かな『大地』を‥‥!
『大地』を褒めよッ!讃えよッ!『土』をッ!僕は敬意を表するッ!
『恩寵』の豊かな‥‥豊かな『大地』ッ!
大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地大地!! 『讃え』よッ!『讃え』よ、『土』をォォーーーーッ!(ドグシャアァ) 母なる『大地』を‥‥平和な『大地』をッ!!
『讃え』よ!『褒め』よッ!『土』!褒めずにはいられないッ!
『讃え』よ!『土』をォォーーーーッ!

┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
母なる大地を AH────────  
母 な る 大 地 を  AH────────!!
(バァ――――z____ン)"

荒木作品風に化粧を語るスレ
2007-10-11 (via atm09td, semisweet)

かっけー

(via appbank)

(via kotoripiyopiyo)

otsune:

kagurazakaundergroundresistance:

tsupo:

derutcarf:

sakurasakuras:ginzuna:utatane:防火服で炎上ピアノ演奏、ジャズピアニスト山下洋輔さんが熱演 - MSN産経ニュース

バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤

ピアノの断末魔。これは聴いてみたい。 


(via mrmt)

otsune:

kagurazakaundergroundresistance:

tsupo:

derutcarf:

sakurasakuras:ginzuna:utatane:防火服で炎上ピアノ演奏、ジャズピアニスト山下洋輔さんが熱演 - MSN産経ニュース

バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤

ピアノの断末魔。これは聴いてみたい。 

(via mrmt)